

赤ちゃんの頭の変形(絶壁頭)は、気になるものです。
日本では、
「大きくなるにつれて直るから心配しないで・・・」
「坊主にしなければ髪で隠れるから・・・」
はたまた
「人間は見た目じゃないから・・・」
と、専門家も含めて無責任な発言が多く、
お母さん達の悩みは募る一方です。
赤ちゃんの頭の変形や歪みは、単に見た目の問題だけではなく、バランスの悪化からくる
将来の腰痛、肩こり、頭痛などにつながる可能性も指摘されています。
そのため、欧米では、バランスの良いまん丸頭になれるように、新生児の間は細心の注意を
払います。
そんな環境の元で生まれた最新の秘密兵器が、この『天使のねむり』です。
南カリフォルニア大学医学部のリカルド・ハーン博士が開発したこのマットは、
赤ちゃんを快適な角度で配置する安全バンプと、絶妙な凹凸を施したベビーベッドが
組み合わさったものです。
ユニークな睡眠の位置は、頭蓋骨への圧力が偏らず、均等に優しくフィットします。
そして、枕は使いませんので、赤ちゃんの気道を遮ることがありません。
赤ちゃんは、気持ちよくすやすやと眠ることができます。
これまで、絶壁頭予防といえば、『ドーナツ枕』というものがありましたが・・・
赤ちゃん用品のショップには、『ドーナツ枕』というものが売られていることを、ご存じの方は多い
と思います。
ちょっと見には効果がありそうに見えますし、値段も安いことから、
「絶壁頭対策には『ドーナツ枕』でいいのでは?」と
思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ところが、このドーナッツ枕は、絶壁頭対策としては、あまり評判が良くありません。
インターネットで少し調べるだけでも、

- 「寝心地が良くないのか赤ちゃんが寝付けない」
- 「すぐ頭から枕がはずれるので、結局使わなくなった」
- 「頭と枕の接触部が丸く禿げてきてしまった」
また、専門家の中には、新生児に枕を使うこと自体を、気道確保の意味から反対されている
お医者さんもいらっしゃいます。
『ドーナツ枕』はなぜ、絶壁頭予防にならないのか・・・、
仰向けに寝かせることは、新生児にとっては不安定な姿勢なので、向き癖が起こりやすく
なります。
この『向き癖』が偏ると、赤ちゃんの頭は変形しやすくなります。
『ドーナツ枕』の場合は、 『向き癖』を防ぐ効果はありませんので、赤ちゃん自身で寝返りが
できるようになると、向きを自分で自由に変えてしまいます。
向きを変えてあげても勝手に元に戻ったり、枕をはずしてしまったり、『うつぶせ寝』の状態になったりします。
また、ドーナッツ枕の中には、キャラクターの形になっているタイプがあり、その形に頭が変形してしまった事例なども報告されていますので、そのようなタイプのものには、特に注意が必要です。

『天使のねむり』の特徴は・・・
『天使のねむり』は、赤ちゃん自身で寝返りができるようになっても、勝手に向きを変えることができないように、やさしく身体にフィットします。
また、うつぶせ寝の心配がなく、乳幼児突然死症候群(SIDS:シッズ)予防にも効果を発揮します。
また、赤ちゃんの頭をやさしく包み込む低反発素材でできていますので、余計な圧力がかからず、『ドーナツ枕』のように、
頭からはずれてしまって効果がなかったり、クッション擦れによる後頭部の禿げなどの心配もありません。
赤ちゃんの頭の変形を防ぎながら、やさしくねむりをサポートする、安心かつ安全な構造になっています。
忙しいお母さんも、赤ちゃんが寝ている間は、安心して目を離すことができます。
- FDA(アメリカ食品医薬品局)が、効果を正式に承認
- 医師が開発し、特許を取得している製品
- まん丸頭を実現する、ユニークなデザイン
- 赤ちゃんに優しい、安全・安心の素材でできています。
1.FDA(アメリカ食品医薬品局)が、効果を正式に承認

FDA(アメリカ食品医薬品局)はこの製品を使うことに
よって、頭の変形(絶壁頭)、斜頭症、フラットヘッドシンドロームが解消されると認めています。
FDA承認の詳細は、こちらをご覧下さい。
2.医師が開発し、特許を取得している製品

この製品は南カリフォルニア大学医学部の内科医、
リカルド・ハーン博士を筆頭にこの原型が開発され、
医療機器開発のためのアルフレッドE.マン医用生体工学
研究所が特許を得ています。
特許の詳細は、こちらをご覧下さい。

なお、天使のねむりには、開発者のリカルド・ハーン博士がお勧めする、左右対象チェッカーが同梱されています。
赤ちゃんの頭が左右対称かどうか調べるために、リカルド・ハーン博士がデザインした、このチェッカーは、赤ちゃんにやさしくできています。
とても素早く簡単に、チェックできますので、頭の変形を未然に防ぐためにも、週に一度は測定されることをお勧めします。
すでに、頭が変形している状態で、天使のねむりの使用を開始された方は、頭の形が整ってきているかのチェックに使用することができます。

天使のねむり 左右対称チェッカーの使い方
- 天使のねむり[左右対称チェッカー]の両側を、赤ちゃんの耳にそっと差し入れます。
- 赤ちゃんの鼻のすぐ下に、赤と緑の縞の部分をあてます。
- 赤ちゃんの緑色のラインと赤ちゃんの上唇のくぼみの位置が
あえば、赤ちゃんの頭は左右対称という事になります。
3.まん丸頭を実現する、ユニークなデザイン
赤ちゃんの体系に合わせて作られた、独特のかたちが、頭をやさしく穏やかに、横向きに
落ち着かせます。
ゆりかごのようなくぼみと、なだらかな傾斜でマットから転げ落ちたり、赤ちゃんの脳へ圧力が
かかるのを防ぎ、赤ちゃんの気道を守り、心地よい眠りへといざないます。

絶壁頭は、赤ちゃんを常に同じ向きに寝かせることや、 赤ちゃんに向き癖があって、同じ向きばかりが下になってしまうことで、 そこにばかり負荷がかかることにより、頭が変形してしまった状態のことを言います。
赤ちゃんを寝かせる時、巷にあるドーナツ枕やベビーマットなどでは、 頭と枕などの接触面に強い力がかかり、その圧力によって赤ちゃんの頭が変形してしまうのです。
この時期は通常、定期的に向きを変えてあげなければいけないのですが、 常に同じ向きを下にすることで、後頭部が平になったり、耳の形が悪くなったりすることがあります。
『天使のねむり』は、赤ちゃんを寝かせる時に、理想的な姿勢を保ち、 次に寝かせる時に、どちら向きに寝かせれば良いかが一目でわかるタグ※1がついていますので、 均等に圧力がかかるよう気をつけることができ、頭の変形(絶壁頭)を予防することができます。
赤ちゃんにも、お母さんにも、安らぎを与えます!

※1 タグについて
赤ちゃんの体を横向きになるように寝かせ、タグを赤ちゃんの頭の方に向けます。
次に赤ちゃんを寝かせる時には、お知らせタグと逆向きに寝かせ、タグも逆向きにします。
このように、赤ちゃんの向きを変えると同時に、タグの向きを変えることで、偏りを未然に防ぐことができます。
向きを変えるのを、一日おき等、均等に繰り返すことで、片寄った圧力がかかるのを防ぎ、頭の形を左右対称に維持します。
4.赤ちゃんに優しい、安全・安心の素材でできています。
カバーは、熱放射率の高い素材でできており、100パーセントの通気性をもっています。
マットは空気のような柔らかさを追求して作られた素材で出来ています。
これらの技術が、就寝時の過度な加熱を防ぎ、安らかな眠りをもたらすため、慢性的な無呼吸
症等になることを防ぎます。
※このカバーは洗濯機で洗えます。
素材やサイズは、こちらをご覧下さい。
海外メーカーのため、商品数には限りがあります。
新しい命の健全かつ安全な発育・発達をサポートする、
日本初登場!の『天使のねむり』を、ぜひこの機会に、お試しください!

開発者Dr.Plagio※からのメッセージ
※アメリカの斜頭症治療の第一人者で、周囲からDr.Plagio(斜頭先生)と呼ばれている
「日本の皆さん、こんにちは。リカルド・ハーンです。
SIDS(乳幼児突然死症候群)の影響で、赤ちゃんのうつぶせ寝が
避けられるようになってから、ここアメリカでも、
赤ちゃんの頭の形の問題が、年々増え続けています。
私の開発した『天使のねむり』には、私のノウハウのすべてが詰まっています。
ぜひあなたの赤ちゃんを、バランスのとれた、良い形の頭に育ててあげてください。」












angel-sleep.com








